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	<title>ダイビング大好き</title>
	<link>http://www.samuisportsdivers.com</link>
	<description>海とダイビングについて書いています</description>
	<lastBuildDate>Mon, 30 Jan 2012 04:04:26 +0000</lastBuildDate>
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		<title>沖縄の珊瑚を壊しているダイバー達</title>
		<description>沖縄の珊瑚は大変きれいで、ダイバーたちの憧れの海と言われています。

しかし、あまりにも自分の身体のコントロールができていなく珊瑚を傷つけてしまうという例が後を絶ちません。

八重山諸島の海で折れている珊瑚はほとんどダイバーたちの仕業と言われています。

こうした海に潜りたいのであれば、もう少し技術を付けてからにしたほうが良いでしょう。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/50</link>
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		<title>良いダイビングショップの選び方</title>
		<description>ダイビングショップは多くありますが、良し悪しはどこで調べれば良いのでしょうか？

看板を見ただけではわかりませんし、金額でも判るものではないですね。

私が思うのは、できたばかりのところは止めておいたほうが良いということです。

ダイビングショップを開業するのは初期費用が安いので、結構誰でもできるのです。

社員として働いている時は、給料も激安ですぐに独立したいとみんな思うのだそうですね。

経験もない人に命を預けたりはできないですから。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/49</link>
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		<title>ダイビングの楽しみ方の多様性</title>
		<description>浮力と重力を均等にするためにバラストをつけると、しずみも浮かびもしない無重力の状態に近い感覚が味わえます。

こうした感覚が病みつきになってダイビングをするのだという人も多いのです。

ダイビングの楽しみ方はたくさんあって、さかなやさんごを鑑賞したり、撮影したりするのもよし、深く潜って深海にいくような感覚を味わうのも良しです。

いろんな楽しみ方に挑戦してみましょう。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/48</link>
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		<title>仕事にすると辛いかも</title>
		<description>ダイビングショップで働きたいという方も多いと思いますが、あまり良い噂を聞いたことがありません。

需要と供給が釣り合っていないというのが実情でしょうか？

実際に沖縄のダイビングショップで働いている人の多くは、手取り数万円のようです。

とても実入りの良い就職先とは言えないようです。

辞めたければ辞めれば良いというのがショップのスタイルで、代わりはいくらでもいるというのが本当のところでしょう。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/47</link>
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		<title>未熟なスタッフ</title>
		<description>ダイビングショップを選ぶ時に私が一番慎重見ているのが、あまり若いスタッフばかりでないことです。

命をあずけるわけですから、未熟なスタッフにはつきたくないですよね？

しかし、ダイビングショップのスタッフは入れ替わりが激しく、若い人ばかりというのも現実なんです。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/46</link>
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		<title>ナイトダイビングの注意点</title>
		<description>沖縄でナイトダイビングをする時には気を付けないといけないことがあります。

持っているライトを横には絶対にしてはいけないのです。

ライトを横にすると、ダツという口の尖った泳ぎのものすごく早い魚がその光をめざして猛スピードで突進してきます。

以前ウエットスーツを突き破り大怪我をした人がいました。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/45</link>
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		<title>水中写真を撮ろう</title>
		<description>やはりダイビング中に写真を取りたいですよね？

きれいな珊瑚の写真を撮って後から見てみたいものです。

しかし、専用の水中カメラはとても高価でなかなか手が出ません。

最近ではコンパクトデジカメをすっぽりカバーして水を防ぐというものもありますので、そうしたものを利用するのも良いかもしれませんね。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/44</link>
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		<title>潜れば潜るほど酔う</title>
		<description>
マティーニの法則というものがあります。

10メートルもぐるとマティーニを1杯飲んだのと同じようになり、判断能力が鈍るのだそうです。

ということは50メートルも潜ると5杯も飲んだことになります。

フラフラになってしまいますね。

まあそこまで潜れませんけど。
 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/43</link>
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		<title>お金をもらいながらライセンス取得</title>
		<description>ダイビングのライセンスをお金をもらいながら取得することができます。

沖縄県の場合、基金訓練と言って職業訓練の一環として６ヶ月程度生活給付金をもらいながら訓練を受けることが出来ます。

専門学校などに言ってインストラクターの資格を得るよりも良いですよね？

１ヶ月10万円程度もらいながらただで免許が取得できる。

こんな良い話はありません。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/42</link>
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		<title>シュノーケリング</title>
		<description>沖縄の海ならシュノーケリングでも十分楽しめます。

リーフの外まで歩いて行き、そこからシュノーケリングをするといいですよ。

私はシュノーケリングで12ｍくらいなら潜れますので、3M程度しか潜れないダイビングよりも良いのです。

お手軽で、帰りの飛行機の事も考えなくて良いですのでおすすめです。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/41</link>
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