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	<title>ダイビング大好き</title>
	<link>http://www.samuisportsdivers.com</link>
	<description>海とダイビングについて書いています</description>
	<lastBuildDate>Mon, 16 Aug 2010 17:10:15 +0000</lastBuildDate>
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		<title>人気のビーチには常に人がいる</title>
		<description>海好きだといろんな発見をします。

例えば風の強い早朝、どこからともなくサーファーが集まってきます。

中には出勤前に来られる方もいるんです。

波がおさまると今度はバンで乗りつける方が増えてきます。

そう。

ダイバーたちですね。

サーフィンに比べ、機材やボンベなどの道具が要りますので、

バンで数人が同乗してやって来るという感じです。

そのようなところには防波堤になっているところが多く、

朝と夕方は散歩をする方々がいます。

海水浴をするには適していませんので、家族で海遊びには向きません。

適度な波と、魅力があるビーチ、

台風以外は時間や曜日関係なく人が集まってきます。

沖縄でしたら、北谷町の宮城海岸がそんな感じです。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/30</link>
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		<title>サーフィンの歴史</title>
		<description>サーフィンは昔から、イースター島やニュージーランド、
西はニューギニアまでの広い地域で行われてきました。

日本でも「板こ乗り」というサーフィンとほぼ同じ習慣が行われていたそうです。

このサーフィンを最初に目にしたヨーロッパ人は
イギリスの探検家ジェームス・クックであるという記録が残っていますが、
その後続々とポリネシアにやってきたキリスト教宣教師たちから
現地の文化であるサーフィンは野蛮な習慣であるとして禁止されることになります。

サーフィンというとアメリカあたりで生まれた
屈託のない明るいスポーツのような印象を受けますが、
実はこのような歴史を秘めているのです。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/25</link>
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		<title>ダイビングを始めるならマスクから買おう</title>
		<description>ダイビングを始めるきっかけは、「体験」だと思います。

これで感動！となれば、ライセンス取得を目指すわけですが、

最初に器材を揃えてしまうと、相当なお金がかかります。

まず最初に購入して欲しいのが「マスク」ですが、

GULL（ガル）を使っている方が多いような気がします。

普段めがねをかけている方で０．１以上あれば、度なしでも海中は思った以上によく見えます。

それ以下であれば、度付きに変えられるタイプのマスクを選ぶようにしましょう。

一番に大切なことは、ピッタリフィットするもので、後はカメラをとるのか、視界が広いほうがいいのかなど、用途によって選ぶといいですね。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/29</link>
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		<title>サーフィンの起源</title>
		<description>サーフィンの起源はかなり古く、
今から約１６００年前ごろには
すでにサーフィンの原形のようなものが行われていたともいわれています。

発生した場所として最も有力なのはポリネシアで、
ボートで波に乗る技術がいつしか
木製の板に乗る技術まで発展したのではないかといわれています。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/24</link>
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		<title>なぜオフショアが早朝に吹きやすいか</title>
		<description>なぜオフショアが早朝に吹きやすいかというと、
これは海水の方が陸よりも熱がこもりやすいという性質が理由です。

海水は一日中温度変化がほとんどありませんが、
陸地の方は太陽熱の影響を大きく受けるため、
夜から朝方にかけて温度が海水よりもかなり低くなります。

風は空気の温度差で発生する動きで、
冷たいところから暖かいところに向かって吹くという特徴があります。

このため、早朝だと気温の下がっている陸から

温度の高い海に向かって風が吹きつけることになるわけです。

特に夏などは、
日の出と同時にサーフィンをするサーファーをよく見かけることができます。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/23</link>
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		<title>飛行機に乗る前</title>
		<description>旅行へ行くと、知らずにダイビングの予約を取ることがあります。

ライセンスを持っている方は知っていますが、

体験ダイビングに多いことです。

実は、ダイビングをした後の飛行機は厳禁です。

気圧の関係でそうなりますが、知らずに予約をした場合、

その時間が無駄になってしまいます。

シュノーケルくらいなら大丈夫ですが、潜ることに意義がありますので、

それでは満足しませんよね？

きちんと情報を調べて、日程を組みましょう。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/28</link>
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		<title>健康チェック</title>
		<description>ダイビングをするには、健康でなければなりません。

体験ダイビングをされるときも、自己申告をします。

鼻や耳が弱い場合、適さないこともあります。

飛行機に乗っているときに実感できるともいますが、

潜ると気圧の変化を感じます。

耳抜きがうまく出来ない場合も、深く潜ることが出来ません。

また、虫歯治療もしっかり行っておきます。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/27</link>
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		<title>早起き</title>
		<description>サーフィンをする人をサーファーといいますが、
彼らは概して早起きです。

誰もいない海辺でサーフィンをするのには格別の楽しみがありますが、
実は早朝サーフィンにはそれなりの理由があります。

サーフィンにベストの風の状態はオフショアと呼ばれていますが、
このオフショアが吹きやすいのは早朝なのです。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/22</link>
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		<title>「面ツル」</title>
		<description>サーフィンはいうまでもなく風の向きが非常に大事なスポーツのひとつですが、
このサーフィンを行うにはオフショアの状態がベストだといわれています。

オフショアは波の強さを抑えて海面を鏡のようにつるつるにしてくれます。

鏡面のように滑らかな海面のことはサーフィンをする人のあいだでは
俗に「面ツル」と呼ばれていますが、
この面ツルの状態であれば抵抗が少なく、
ボードが楽に滑ってくれることになります。

逆にオンショアの場合は強すぎると
波面が風にあおられてでこぼこになってしまい、
サーフィンがしにくくなります。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/21</link>
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		<title>春から初夏のダイビング</title>
		<description>春から初夏、

この時期のダイビングはとてもお勧めです。

台風がまだ来ていないこと、夏の海水の汚れがクリアになったことで、透明度がいいのです。

また、この時期にはクマノミや珊瑚、他の魚の産卵もあります。

ナイトダイビングも楽しいものになると思います。

ちなみに、沖縄の海の場合です。 </description>
		<link>http://www.samuisportsdivers.com/archives/26</link>
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